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さくちゃん

Author:さくちゃん
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NLPの基本的な考え方を話す前に、僕がNLPの中で一番好きな話法「ダブルバインド」について、説明したいと思います。
ダブルバインドは「前提話法」とも言われます。何かを前提にして会話を進めてしまう話法です。後で説明しますが、会話の中で、最もすごい力を発揮するのは、実は会話に出てこない、発音されない言葉、無の言葉です。ちょっと言葉では難しいので、ともかく、僕が考えた例をいくつか紹介していきたいと思います。まずは「習うより慣れろ」です。


上司が部下に対して
上司「この〇〇の分析、今週中でいいからさ。あんまり無理しないようにね。」
部下「はい」

例えば、〇〇の分析を誰もやると言っていない部下に対して、上司がこんな風に言ったとします。何かやさしさすら感じてしまいますが・・。
結局はこの部下は〇〇の分析を通常業務の他にはらざるおえないこととなってしまいました。ここでは、〇〇の分析をすることを前提にしています。
つまり、「悪いけど、〇〇の分析お願いしてもいい?」が抜けているのです。抜けているだけに強力なんです。


付き合っていないけど気のある異性に対して

「今日の夜、お寿司とパスタどっち食べに行こうか?」
「え?パスタがいいかな・・」

誰も一緒にごはん食べに行くと言っていないのに、結局パスタを食べに行くことになりました。ここでは一緒に食事をすることを前提にし、言葉にしては言っていません。「今日の夜、もし時間空いてたら、ごはん一緒に行かない?」が抜けているんです。抜けているだけに強力です。

およそわかっってきたと思います。

ただしこれらのことは、二人の間にある程度「信頼関係」(NLPの中ではラポールと言われます。」が無ければ、この話法は通じません。
あまり仲良くない相手に言っても、「やりません。」とか、「誰が一緒に食事するって言ったの?」
とか言われてしまいます。

そこで、次回はラポールをどうやって二人の関係に作っていくかを書いていきたいと思います。



























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NLP・心理学・催眠術 等はすべて
潜在意識について考えたものです。
潜在意識とは、われわれが意識することのできない意識といいますか・・・
無意識です。
ただし、ほとんどの部分をその無意識の部分で支配されています。

ここにアプローチをすると、極度のあがり症が治ったり、
スポーツができるようになったり、自信に満ち溢れたりすることができます。

これから、少しずつ書いていきたいなって思ってます。















部下を持つ人のためのNLP(神経言語プログラミング)―困った部下とつきあうために、いやな上司にならないために 部下を持つ人のためのNLP(神経言語プログラミング)―困った部下とつきあうために、いやな上司にならないために
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